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モーガン牧場ビーフ フラップミートステーキ / カイノミ (300g)

モーガン牧場
BF124

商品説明

NEW SIZE 180G → 300G

とにかく素晴らしい、一押しのフラップミートステーキです。一般的にはまだあまり知られていませんが、ももの下の部位で、カイノミにあたるナカバラの先端部分です。きめが粗いため旨味と肉汁が多く、ハンガーステーキ(サガリ)やスカートステーキ(ハラミ)によく似ています。 モーガン牧場のフラップミートステーキに、ソースなど特別な味付けは必要ありません。そのままで濃厚で牛肉ならではの旨味がたっぷりなので、シーソルトと挽きたてのコショウをひとつまみだけかけて調理すれば十分です。

モーガン牧場ビーフは日本由来の黒毛和牛の血量を含んだ最高グレードのブラックアンガス牛の牛肉。アメリカで「Certified American Wagyu」として知られ、販売されています。海外で「霜降り」や「やわらかさ」に関する賞を多数受賞し、一流のステーキハウスや世界各地のミシュランの星付きレストランで使用されている最高級のアメリカ産グルメビーフ。 成長促進ホルモン剤、抗生物質、ステロイド、一切不使用で安心安全。
 

 

内容

商品内容 1枚
内容量 約300g
対象人数 1人用
あくまで目安の人数となります。個人差がございます。

商品の取り扱い

発送方法 冷凍発送のみ
保存方法 要冷凍(-18°C以下)
解凍時間(目安) 冷蔵庫での解凍:12時間
流水解凍:1時間
おすすめの調理方法 スキレット、フライパン、炭焼きグリル、焼き肉
賞味期限 冷凍保存:商品ラベルに記載されております。ほとんどの冷凍品が未開封の状態に限り、6ヶ月以上となっております。
冷蔵保存:未開封の状態に限り3日

 

さらに詳しく

別名・他の名称 フラップミートステーキ、フラップステーキ、カイノミステーキ、ナカバラステーキ
原材料 牛肉
原産国 アメリカ合衆国
熟成期間 30日間
肉の部位 カイノミ(中バラ)
種類 ステーキ
商品状態 個別真空包装

 

モーガン牧場ビーフについて

 

「ベストバリューの勝者は、モーガン牧場でしょう。その牛肉は口に入れれば溶けるほど軟らかい。バターナイフでも切れるほどですよ。」ー ウォールストリートジャーナル

「ほとんどの人が初めて味わうであろう、その際立った風味は、肉そのものだけでなく、牛が育った環境も強く影響しているのです。」ー モーガン

「私たちの牛肉を食べれば、ワイン好きがテロワールと呼ぶ、土地、気候など牛の生育地を取り巻くすべての自然環境の特徴を感じていただけることでしょう。奥深く、濃厚な風味は、黒毛和牛だからこその醍醐味と言えます。」ー 
モーガン


✔ アメリカ・ネブラスカ州の砂丘の大自然の中、放牧され、健康的かつ人道的にアニマルウェルフェアの考えに寄り添った、自然の営みのままに育てられた牛たち。

✔ 成長促進ホルモン剤、抗生物質、ステロイド一切不使用。

✔ 生まれてからずっと牧草を食べてグラスフェッドで育ちます。

✔ と畜前210日間は、動物性原料を一切含まない100%ベジタリアンで自然な飼料で育てられます。

✔ 日本由来の黒毛和牛の血量を含んだ最高グレードのブラックアンガス牛の牛肉。アメリカでは「Certified American Wagyu」として知られ、販売されています。

✔ 生産性の向上を優先するのではなく、家畜の命を尊重した自然な育ち方にこだわっています。おいしさを追求し、自然のままで時間をかけてゆっくり育てられます。

✔ 人間の必須脂肪酸である、オメガ3とオメガ6脂肪酸がとっても豊富。

✔ 霜降りが多く、柔らかく、濃厚で牛肉ならではの旨味がたっぷり。「霜降り」や「やわらかさ」に関する賞を多数受賞。

✔ ミシュラン星獲得レストランを含む、世界中のレストランで愛されています。また、歴代アメリカ合衆国大統領、スウェーデン王族、数多くの著名な芸能人、世界中の大使館にも振る舞われています。

✔ ひとつの牧場。ひとつの家族で経営。輸入業者と販売業者もひとつ。食卓に届くまでの個々の牛の、トレーサビリティが明確で安心。

 

Morgan Ranch Collage

モーガン牧場では、肉牛の飼育、分娩、選定および分類、給餌、輸送、食肉処理の監督、梱包、出荷、日本への輸出と、全ての製造工程を自身で管理しています。そのため、彼らの牛肉が常に最高の品質であると確信できるのです。また、牛肉は30日間熟成させた後、アロマを保つために瞬間冷凍されて輸出されます。

 

品種 アメリカでは、「Certified American Wagyu」として知られています。この品種は、1990年にモーガン牧場が購入した日本由来の黒毛和牛の遺伝子を含んだもので、現在は和牛(純粋種)、アンガス種、ヘレフォード種のかけあわせとなっています。日本ではネーミングにおける規制から、「アメリカ産牛肉」として市場に出されます。
農場 / 牧場 モーガン牧場
モーガン牧場についてもっと詳しく知りたい!
地域 ネブラスカ州、アメリカ合衆国
飼育方法 年間を通して50平方キロメートルにおよぶ広大な砂丘で、100%放し飼い。砂丘は、世界最大の地下水資源であるオガララ帯水層の真上に位置しています。
飼育担当者 ダン ・ モーガンとその家族
畜産経験 1934年創業、1992年よりCertified American Wagyuの飼育。
飼料 牧草地で一生涯草を食(は)むグラスフェッドで育ち、と畜前 210 日間はトウモロコシ、アルファルファ (ルーサンとも呼ばれる)、干し草、穀物蒸留粕を食べ、ビタミンやミネラル (全てベジタリアン自然食)を与えられます。そのため、味がよく、軟らかで霜降りの美しい牛肉になるのです。
トレーサビリティ 牧場から食卓まで、100%トレーサビリティを実現しています。
成長促進ホルモン剤 一切不使用
ステロイド 一切不使用
抗生物質 一切不使用
畜産副産物飼料 一切不使用
 

調理方法とコツ

flap meat steak

ステーキを冷蔵庫の中で完全に解凍します。調理を始める直前にパックを開け、2、3分間調理台に置いておきましょう。 

flap meat steak cooking

モーガン牧場のフラップミートステーキには、鋳鉄製のスキレットまたは一般的なフライパンをお勧めします。グリルでも美味しく調理できますが、こちらのステーキは小さいため、焼き過ぎないようにご注意ください。フライパンや鉄製のスキレットで調理する場合は、上質なバター(食塩不使用、防腐剤不使用のもの)を是非お使いください。  cooked flap steak

モーガン牧場のステーキは、「リバースシア」のやり方で、何度も裏返しながらじっくりと時間をかけてジュージュー焼くのが一番です。焼き方はミディアムレアです。中心部の温度が52℃に達したら、外側が焦げ茶色でカリカリになり、また内部の温度が55℃になるまで、数秒間強火で焼きます。 flap steak resting

ステーキは、火から下ろした後も加熱され続け、内部の温度はもう2、3度上がるでしょう。 

sliced flap meat steak

フラップステーキは、それだけでももちろん美味しいですが、薄くスライスして、庭の採れたての野菜やハーブ、サラダなどに合わせても良いですね。 

fork flap steak

なめらかさやバターの風味を損なわないよう、温かいうちにお召し上がりください。

カスタマーレビュー


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